この日がくるのが
昔よく有線でかかっていたな。
あまりに水槽が茶色になるので、水作のフィルターが目詰まりしたものと断定。
何度かはすすいだけど、ついに交換を決断。
とても大げさに聞こえるかもしれないけど、濾材の交換は本当におっかない。
もう水は出来ているだろうから、上部フィルターだけで充分濾過は追いつく筈なんだけど、何か変化を起こして、誰かが死んだりしたら、後悔しきれない。
その割には、実験的にどっかん、どっかんいろんな事をしているけれど。
濾過砂利かってきて水槽に足そう。
ついでだから金魚も物色してこようかな?
そんなことじゃ、私のおなかがへっこまない。
金魚って、犬見ても逃げないどころか、水槽の中で、追いかけてるけど、猫だと逃げるのかな?
ただの馬鹿なのかな。
目の前で友達が喰われたら、、以後は気をつけるのかな。本能的には、猫を恐ろしいとは思ってないのだろうか?
誰も釣りをしなければ、海の魚も人によってくるのかな?
そういえば、ダイバーとかに魚が寄ってきてるのを見たことがあるな。
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コメント
うちも水槽の水がにごります。水作フィルターのみ使用してます。少しずつ水換えしてみたりと試行錯誤中です。何とか越冬させたいなと思ってるので、水の様子は気になります。夏祭りの金魚達ですがもうすぐ1ヶ月です。
投稿: ぽっち | 2008年9月22日 (月) 13時56分
思い返せば始まりは夏祭りの金魚たちで、これを全滅させたことに端を発して必死に金魚を飼い始めました。
いきなり一ヶ月飼えているのは金魚買う才能がありますね。
それは私に足りないものです。
最初水作フィルターだけの頃は、フィルターをフレームからむしって半分だけ変えたりもしてました。
友達のお母さんは、くみ置きした水を毎日交換することで、金魚を長生きさせている方もいます。
和金もびっくりするぐらい、すぐ大きくなりますよね。
投稿: | 2008年9月25日 (木) 19時26分